まつお小児科アレルギークリニック 小児科・アレルギー専門外来・予防接種外来

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インフルエンザワクチンの予約について
  • ・ 10/25(月)より、インフルエンザワクチンの接種を開始しました。
  • ・ 予約は、お電話または受付で承ります。
  • ・ 当院は、2回接種が必要な生後6か月~12歳の方は、必ず2回分の接種量を確保したうえで
     
    予約を取っております。
  • ・ 基本の接種日は、10/25以降の毎週月曜日の午後診(14:30~16:20)です。
  • ・ 上記日時にご来院いただけない場合は、ご相談ください。
  • ・ 予診票は、下記よりあらかじめダウンロードしていただき、説明文をよく読んでいただいた上で、
     
    予診票のみ印刷していただき、来院前に体温測定と質問事項すべて記入の上、ご来院ください。
  •   ダウンロードできない場合は、接種日前までに受付でお渡しします。
  • ・ 接種回数は、生後6か月~12歳は2回接種(間隔は3~4週)、13歳以上は、1回です。
  • ・ 今年の供給量が昨年の6割程度であることより、接種対象者は、生後6か月~高校生のみとさせていただきます。
  • ・ ただし、当院に受診歴のある方のご家族様は、対象とさせていただきます。
  • ・ 当院は、「京都市高齢者インフルエンザ予防接種協力医療機関」ではありません。

インフルエンザワクチン予診票

12歳~15歳コロナワクチン接種について

予定数に達しましたので、受付は終了しました。

日本小児科学会:新型コロナワクチン~子どもならびに子どもに接する成人への接種に対する考え方~
①解説 http://www.jpeds.or.jp/modules/activity/index.php?content_id=374
②Q&A http://www.jpeds.or.jp/modules/activity/index.php?content_id=379

患者様およびご家族の皆様へ

※ 園や学校等で、濃厚接触者の疑いまたは認定を受けた方は、受診はお控えください。
 
その状況が解除されるまでは、自宅で待機してください。薬の追加等は電話にてご相談下さい。

※ 患者様およびご家族様ともに、受診当日を含め1週間以内に発熱(37℃以上)がある場合は、
 
ネット予約はせずに、お電話にてその旨ご相談ください。

乳児検診アレルギー疾患初めての受診の方及びアレルギー専門外来予防接種外来は、
 
ネット予約はせずに、お電話でお願いします。

マスク(不織布マスクに限ります)は、3歳以上の方は必ず着用してください。2歳の幼児は可能な限り
 
着用してください。

マスクのできないお子様は、常に保護者様と向かい合う抱っこの形でお願いします。

のある方は、お手洗いの使用を制限させていただきます。必ず、お家で済ませてきてください。
  オムツの方も、お家を出る前にご確認をお願いします。

  1. 当院は、すべての時間帯において時間指定完全予約制です。
  2. 予約は、当日分のみ取れます。予約開始は午前7時からで、午前診と夜診のどちらか1枠が取れます。
  3. 患者様の病状により、順番が前後する場合があります。
  4. 兄弟・姉妹等、複数で受診される場合は、お1人で1枠の予約をして下さい。
  5. 予約が取れない場合は、お電話でご相談ください。
  6. 予約時間の5分前には受付を済ますようにお願いします。
  7. 予約時間に間に合わない場合は、一度キャンセルしていただき、
    ご来院可能な時間で予約を取り直してください。
  8. 受診される場合は、必要最小限の人数でお越しください。

2020/12/28更新

子宮頸がんワクチンの接種の再開について

※ 2021年1月より、子宮頸がんワクチンの接種を再開しました。

※ 公費の対象は、 小学校6年~高校1年相当の女子です。

※ 接種回数は 3回です。

※ 当院は完全予約制です。接種を希望される1週間以上前までに、お電話または受付にてご予約下さい。

※ ワクチンや子宮頸がんに関する詳細な情報は、厚生労働省のホームページをご覧ください。

日本脳炎ワクチンの供給不足について

※ 当院が採用している、日本脳炎ワクチン(ビケンのジェービックV)が、メーカーの都合により大幅な供給
  不足
が生じています。

※ このため、厚生労働省の指示により第一期の1回目と2回目を優先して接種するようにしております。

※ しかしながら、当院に供給される本数が僅かであるため、皆様のご希望に叶うだけの接種が行えない
  状態にあります。

※ 日本脳炎ワクチンを、ご希望の方はお電話にてご相談ください。

※ 今のところ、供給不足が解消するのは、今年末とのことです。

2021/1/25更新

おたふくかぜワクチンの供給不足について

おたふくかぜワクチンが、メーカーの都合により全国的に大幅な供給不足が生じており、接種ができない
  状態にあります。

※ 今のところ、供給不足が解消するのは、今年末とのことです。

当院からのお知らせ

ニュース一覧はこちら

当院は、風邪等の一般小児疾患と小児アレルギー疾患(食物アレルギー、
小児アトピー性皮膚炎、小児気管支ぜん息など)を扱う専門医療機関です。

診療時間

小児科・アレルギー専門外来

診療時間診療時間※当院はすべての時間で完全予約制です         日曜日祝日の場合は休診です

小児アレルギー疾患で
初めて受診される方へ

小児アレルギー疾患(特に、食物アレルギーとアトピー性皮膚炎)で、初めて受診される方へ・・・

小児アレルギー疾患は、問診・診察・指導ともに時間を要します。
初診の場合、1人に30分は必要となります。
しかしながら、予約の患者様が多くお待ちの場合、どうしても
一人に時間をかけることができません。

その為、午後にアレルギー科を設けております。

園や学校の都合、ご家族の仕事の都合もあるかもしれませんが、
初診の場合は、午後のアレルギー科に受診して
いただきますようお願いします。

ただし、遠方からのご来院で、どうしても平日の受診が無理な方は、お電話でご相談ください。

午後の専門外来は、直接お電話にてご予約ください。

アレルギー専門外来

小児アレルギー疾患は、それぞれの病気に対してガイドラインという治療の指針は示されていますが、人によって原因・症状・治療方法は異なります。すなわち、オーダーメイドの治療が必要となります。このため、一人一人に時間をかけて診察を行う必要があるので、小児アレルギー科を一般外来とは別に設けました。治療の基本は、ガイドラインに基づいて標準治療を行っています。
標準治療とは、「科学的根拠に基づいて、現時点で利用かつ最良な方法であることが示され、ある疾患・状態の患者に対して実施されることが推奨される治療法」のことです。英語の Standard therapy を和訳したもので、「標準治療=並みの治療、ありきたりの治療」と誤解されがちですが、その時点で有効性と安全性が最も確立された治療法が標準治療なのです。[出典 小学館日本大百科全書]

アレルギー専門外来のご案内

  • 食物アレルギー
  • 小児アトピー性皮膚炎
  • 小児ぜんそく
  • アレルギー性鼻炎
  • 花粉症
  • じんましん

アレルギー専門外来の診察日

月・水・金 の 午後 2:30~4:45完全予約制

※ただし、空きがあれば当日予約可能

アレルギー専門外来の予約方法

電話予約 または 来院

初診の場合、予約時間の15分前にはご来院いただき、問診票の記入をお願いします。 また、今までの治療内容、検査をされたこと がある方は、その結果もご持参ください。

予防接種外来

予防接種の同時接種が不安な方へ

日本小児科学会の「予防接種の同時接種に対する考え方」をご覧ください。

予防接種外来の診察日

火曜日 の 午後 2:30~4:20
完全予約制※当日予約不可

※火曜日の午後に予約が無理な方は、当院受付にご相談ください。

行っている予防接種

  • BCG
  • A型肝炎
  • B型肝炎
  • ロタ
  • Hi b(ヒブ)
  • 肺炎球菌
  • 四種混合
  • 二種混合
  • MR(麻疹・風疹混合ワクチン)
  • 水痘(みずぼうそう)
  • おたふくかぜ
  • 日本脳炎
  • 子宮頸がん
  • 髄膜炎菌
  • インフルエンザ(注:11月~12月のみ)

予診票

おたふくかぜワクチンは、公費となっていないため、予防接種予診票綴には入っておりません。
ご来院前に、予診票部分のみダウンロードしていただき、必要事項をご記入の上ご持参ください。
ダウンロードや印刷ができない場合は、受付でお渡しいたしますのでお申しつけください。

ワクチンについて 詳しくはこちら

保険診療について

保険診療について
当院を受診されるときは、毎月最初の受診日に、
必ず健康保険被保険者証と子ども医療費受給者証
(京都府民で対象年齢の方)を提示してください。
前月末に受診されても、月が替われば必ず提示してください。
健康保険被保険者証の提示がない場合は、保険診療を受けることはできません。

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